スポンサーリンク

家飲みの勧め(その44)ミネストローネ、天使の海老の玉子焼、居酒屋メニュー色々、ザワークラフトに挑戦

かみさんが、「野菜沢山食べたい」と。
はいはい。
仙台勝山館のベーコンがたっぷりあるからミネストローネ。
ストックしているベーコンを食べ尽くすともう食べれないのが残念。
もう一度加工肉事業を再開してほしい。

 

かみさん大喜び。
「やっぱりセロリって大事だよね」と。
ほんとこの手の煮込み料理にセロリは大事。

翌日の夜はセロリのきんぴらの残りと
仙台勝山館のソーセージとピーマンの甘辛炒め。
これがご飯のおかずに最高。ノンアルで。

「そろそろチゲ食べたいな」とかみさん。
はいはい。
ということで、まずはキムチ類を肴にメリョマッコリ。
ベリー系の味なのでどうもマッコリを飲んでる気がしない。
かみさんは美味しいと喜んで飲んでいる。

いつもの豆腐チゲに眞露とビール。
かみさん大満足の笑顔。

翌日のランチはかみさんが作ってくれた。
しじみの味噌汁、仙台勝山館のソーセージと目玉焼。
スーパースプラウトたっぷりで。
ご飯はもち麦、発芽玄米、黒米入り。

かみさんが関東に戻る日が近づいてきたある夜。
ちょっと豪華な居酒屋メニューにした。
日本酒は風の森、梅の宿、篠峯にごり。

カツオ刺し、サンマ塩焼、小松菜胡麻和え、オクラお浸し。

カツオ刺しにはニンニクや大葉などたっぷり。

さんま塩焼には大根下ろしに酢橘。

「天使の海老の玉子焼食べたい?」
「本当! 食べたい!」とかみさん。
早速作って出したら大喜び。

 

しめはGuinness。
つまみは焼いたチーズに蜂蜜をかけたもの。

かみさんが関東に戻る日の前日は弥さしさ大島
で久々にご飯を食べ、2軒はしご。
翌日はお墓まいりに付き合ってもらった後、
かみさんのリクエストでかねよでランチ。
駅まで送って宝泉堂でお茶してしばしのお別れ。

明るく元気なかみさんが帰った後の家は恐ろしいほど静かだった。

冷蔵庫と冷凍庫をチェックして親子丼に決定。

飲みすぎているのでノンアルで。

翌日のランチはナポリタン。

かみさんが帰ったからというわけではないのだけど、
なぜかザワークラフトをちゃんと作ることに。
レシピはネットに溢れているので困ることはない。
なんのことはない、キャベツと塩だけ。
あとはちゃんと発酵するかどうか・・・

久々に肉どうふが食べたくなった。
牛肉を使ってつくってみた。
え!? 牛肉を使うと豚肉とはまた違った美味しさ!

今夜も自粛モードでヴェリタスブロイ。
能作の錫のビアタンブラーで飲んでみた。
事前に冷蔵か冷凍庫に入れておくべきだった・・・

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

error: Content is protected !!