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家飲みの勧め(その24)大和肉鶏のむね肉 茄子のニンニクソテー添え de 泡、天然本マグロの赤身、中トロ、大トロno握り de 帰山、翌朝はマグロ丼

地鶏いろいろあるけれど大和肉鶏のむね肉にすっかりはまってしまった。
むね肉なのに茹でてもぱさぱさにならない。
しかも、旨味があってくせになる。

今回は茄子を食べやすいサイズに切り、
アーリオ・オーリオでソテーし塩で味付した付け合わせで
茹でてスライスした大和肉鶏のむね肉をいただく食べ方。
キンキンに冷えた泡にぴったり。

食べ足りない。
ということで、ゴマ豆腐、厚揚煮を肴に鍋島の愛山。

まだ飲み足りない・・・ということで
ほうれん草の胡麻和えを肴に帰山を。

しめは最近はまっているJIM BEAM DEVIL’S CUTのソーダ割。
能作で買って来たタンブラーで。

今年は天然本マグロが豊漁だとか。
たまたま魚屋に行ったらええ!?こんなに安く!?
大ぶりの天然本マグロのサクが大サービス。
赤身、中トロ、大トロが一度に味わえる素晴らしいサク。

早速、帰って握り、鉄火巻をつくり
帰山を楽しみながらいただいた。

翌朝。
残りのマグロをづけに。

づけ丼。

口の中で脂がとろける。
朝から日本酒が飲みたくなってしまった・・・

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