関西宅での独り朝食。
独りでも健康的な朝食を試行錯誤していた。
お茶はよもぎ茶か緑茶
まずはお茶をゆっくり飲む。
ご飯は無しで味噌汁には酒粕。
大抵、大根と揚げ、大根とエノキの組み合わせや
玉ねぎ、わかめを組み合わせた味噌汁にしている。
もずく酢、ブロッコリー、トマトジュース
適度な量のフルーツ、ヨーグルト
ブロッコリーのスーパースプラウトは
出来る限り朝食に出すようにしている。
ドレッシングは基本、自家製。
オリーブオイル、お酢またはレモン、塩、洗双糖、黒胡椒でつくる。
そしてヤクルト1000をできる限り毎日飲むことにした。
これが後になって大どんでん返しとなる。

ときどき無性に飲みたくなるなめこと豆腐の味噌汁。
なめこと豆腐の味噌汁にも酒粕を入れる。

なめこと豆腐の味噌汁がしばらく続いた。
自家製ドレッシングの材料は
オリーブオイルとレモンと塩、黒胡椒、洗双糖。

ときには小松菜と油揚げの味噌汁にしたり、
わかめをこれでもかというほどたっぷり入れたり。
ちなみに、味噌は鍋で溶かさず、お椀に溶かしている。
味噌汁を沢山つくっても最後まで新鮮な味で飲めるし、
お椀で溶いた方が味噌の風味がいつも新鮮。
ちなみに最近では鰹節を使わず、
素材と味噌の味で楽しんでいる。

関東に戻って来てからの朝食はかみさんが用意してくれる。
かみさんお勧めの「関西宅での独り朝食。
独りでも健康的な朝食を試行錯誤していた。
お茶はよもぎ茶か緑茶
まずはお茶をゆっくり飲む。
ご飯は無しで味噌汁には酒粕。
大抵、大根と揚げ、大根とエノキの組み合わせや
玉ねぎ、わかめを組み合わせた味噌汁にしている。
もずく酢、ブロッコリー、トマトジュース
適度な量のフルーツ、ヨーグルト
ブロッコリーのスーパースプラウトは
出来る限り朝食に出すようにしている。
ドレッシングは基本、自家製。
オリーブオイル、お酢またはレモン、塩、洗双糖、黒胡椒でつくる。
そしてヤクルト1000をできる限り毎日飲むことにした。
これが後になって大どんでん返しとなる。

ときどき無性に飲みたくなるなめこと豆腐の味噌汁。
なめこと豆腐の味噌汁にも酒粕を入れる。

なめこと豆腐の味噌汁がしばらく続いた。
自家製ドレッシングの材料は
オリーブオイルとレモンと塩、黒胡椒、洗双糖。

ときには小松菜と油揚げの味噌汁にしたり、
わかめをこれでもかというほどたっぷり入れたり。
ちなみに、味噌は鍋で溶かさず、お椀に溶かしている。
味噌汁を沢山つくっても最後まで新鮮な味で飲めるし、
お椀で溶いた方が味噌の風味がいつも新鮮。
ちなみに最近では鰹節を使わず、
素材と味噌の味で楽しんでいる。

関東に戻って来てからの朝食はかみさんが用意してくれる。
かみさんお勧めのメインは、
オールブランにすごい大豆をかけ、
更に、ヨーグルト、バナナ、リンゴなどを添えたもの。
あとは私が関西で用意していた朝食とほぼ同じ。

1日おきにご飯の朝食。
納豆や米を食べることも必要ということで・・・
マヨネーズは究極のMYOでつくった自家製マヨネーズ。
かみさんがつくるサラダには
サニーレタスや玉ねぎスライスが入ることが多い。

かみさんお勧めのレコルト調理ポット。
ジャガイモのポタージュをつくってくれた。
結構人気商品らしく、欠品しているサイトもあるようだ。
ポタージュの滑らかさと美味しさに驚いた。
農の駅伊豆で買って来た紫キャベツ。
かみさんが全部スライスして酢漬けにしてくれた。
なんと、この酢漬けをドレッシング代わりにして
他の野菜を食べてねと・・・

ご飯は七分つきの白米、もち麦、黒米のミックス。
アラスカ産の大ぶりの鮭。鮭はビタミンDが豊富。
そして海苔も欠かせない。

翌朝はオールブランの朝食。
サラダには茹で玉子も。

ヤクルト1000は腸活にいいと聞き、
これまでほぼ毎日飲んできたが・・・
お気に入りのYoutubeチャンネルの
PIVOTの【DIGEST】肝臓最大の毒は甘い飲み物を視聴した後、
スーパーでヤクルト1000を買うときに成分を確認し、
ヤクルト1000を飲むのをやめることにした。
まさかとは思っていたけど、ブドウ糖果糖液糖、果糖入りだった。
動画ではブドウ糖果糖液糖や果糖入りの飲料は肝臓に宜しくないと。
更にショックだったのは、脂肪肝というのは肝臓に脂肪がくっつくのではなく、
幹細胞単位で脂肪が蓄積されるという衝撃の事実を知ってしまったこと。
更に酒を飲みすぎてALTが30を超えで肝炎、そして線維化、肝硬変に進むと・・・
かみさんと二人で視聴していて顔が引きつっているのが分かった。
酒対策には1日おきに飲む48時間ルールが良いことや、
飲んだとしても、成人女性は1回の飲酒でアルコール40g、
成人男性は1回の飲酒でアルコール50gが限度ということが分かった。
できるなら20g程度に抑える努力はした方がよいとも分かった。
計算式は単純。
例えばアルコール度数5%のロング缶(500ml)のアルコールは、
500×0.05×0.8=20gとなる。
つまり、私の限度が50gとするとロング缶2.5本まで。
ビールとアルコール度数12%の日本酒なら、
例えばビール350ml缶を1缶と、375ml(約2合)ということになる。
関西ではトマトが高くて買う気にならなかった。
その代替品がトマトジュース。
農の駅伊豆でトマトがリーズナブルだったので沢山買って来た。
味噌汁はこのとき買ったキャベツやニンジン。
かみさんは野菜具沢山の味噌汁をつくることが多い。

私もちょっと手伝って、
マッシュルームたっぷりオムレツをつくった。
ジャガイモのポタージュの残りも美味しかった。
農の駅伊豆で買って来た巨大なネーブル。
品名にはネーブルとあったけど、
甘夏とネーブルの掛け合わせって感じ。

農の駅伊豆で見つけた切り干し大根。
とてもとても久々の切り干し大根の炒め煮をつくった。
材料は水でしっかりともどした切り干し大根、揚げ4枚、人参小2本。
胡麻油で切り干し大根、細切りにした揚げと人参を炒め、
戻し汁と酒で20分ほど煮てから洗双糖、醤油、味醂で味付。
汁が少なくなるまで焦げないようにIH3でコトコト。
最後にIH5で木べらで混ぜながら仕上げ。
翌朝の朝食の一品となった。
かみさんは一口食べて「美味しい!」と。
この切り干し大根の炒め煮、母の得意料理だった。
母は洋食や派手な料理は苦手で、日々、田舎料理だった。
でも、今思えばそのおかげで今があるし、
子供の頃はほかの家の子の食事が羨ましかったけど、
今はむしろ母がつくってくれた田舎料理が美味しく感じる。
感謝しかない。
